prasinos' work memo

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

INN を入れてみよう(1)

ちょっとやってみようの巻。 続きを読む
スポンサーサイト

MRTG の logscale オプション

普段小幅な振動をしていて、ごくまれにバースト的に事態が悪化する場合に logscale オプションが役に立つ。なんでいままで気が付かなかったのだろう。

ssh 総当り攻撃との闘い

承前。ようやくおさまった、のかなあ。 続きを読む

sshd_conf

設定を変えたつもりが反映しない。おかしいと思って sshd -f を付けたら動作。

Windows での sqlite

やぱしインストールしよう。 続きを読む

おーい ASR にゃ sdbm しかついてないのかい

ちょっとしたデータベースを Windows で動かそうと思った。 続きを読む

玄箱にアシをつけてみた

玄箱HGがさいきんうるさくなってきた。木曜日にはなぞのクラッシュもしたし、もうそろそろファンがお釈迦ではないか... とおもってみたら、前面がホコリだらけ。そういうわけで掃除機で吸引してあげました。念のため箱をあけてみたのですが、内部にほとんどホコリは溜まっておらず、某社の設計はかなり優秀です。まあそりゃ、NAS分解メンテするやついないからね。

ついでに、ちょっと音をなんとかならないのかというわけで、対策。 底板に防振ゴムをつけて、さらに厚み5mmのコルクを2枚重ねたものの上に安置すると、棚板の振動がぴたり止まりました。

f2c でけた

できた。FORTRAN で最小テストを書いて動作させるところまではやった。
> TYPE HELLO.F
      PROGRAM HELLO
00001 PRINT *, 'Hello, World!'
      END PROGRAM
> F2C HELLO.F
> BCC32 HELLO.F LIBF77.LIB LIBI77.LIB
> HELLO
 Hello, World!

しかしこう動かしてみると、なんかラッパーがほしいわね。 本来やりたいことは C コードを作ることなんで、今はやらないけど。

思うのだが、bcc32.exe のふりをして、FORTRAN コードだったら f2c で C 化したあと、違う名前でバックアップした bcc32.exe を 起動するというのがかけたら、IDE で Fortran とか使えるのではないか。多ぶん拡張子の関係で無理だとは思うが、デバッガくらいしかいけるかもしれん... あ、行番号が破滅でした。

ほんとは行番号とか生成する言語コンバータを自分でもっているといいんだけどね。いちど Fortran 90 パーザを自分で書いたときに、せっかくだからコンパイラまで書いたらいいと勧められたんだけど、そのときやらなかったのが後悔だな。ま、やったらやったで使い物になったかは疑問だし、g95 とかある今日に自分でやろうとするインセンティブがどうやって沸いてくるか... Fortran to Java コンパイラでも書くかなあ。なんか最近あまり Java 流行らないですけど。

f2cのソース

さてf2cに移る。CygwinじゃないCコンパイラでDLLを作りたいのだ。いろいろ調べて見るがいいtar玉がないのでベクターから落としたがファイル名が大文字で泣いた。

emos はやっぱりオールインワン

覚書。 ECMWF EMOS をダウンロードして展開してみた。 ドキュメントから推測されりるようr bufr, crex などのデコーダをあつめたものだった。

無線LANのチャンネルを変えた

なんかもっと単純な理由だったかも。

このところなんか猛烈に無線 LAN の接続性が悪くなった。 電話機のあるところにPCが置けないので、そこには無線 LAN 基地局と玄箱だけをおいて、 クライアントモードにした Planex GW-MF54G2 の下に残りの LAN がぶら下がっている。 ... [無線LANのチャンネルを変えた]

続きを読む

ECMWF BUFR/CREX/GRIB デコーダを読んでみる(着手だけ)

無線LANのチャンネルを変えた

このところなんか猛烈に無線 LAN の接続性が悪くなった。

電話機のあるところにPCが置けないので、そこには無線 LAN 基地局と玄箱だけをおいて、 クライアントモードにした Planex GW-MF54G2 の下に残りの LAN がぶら下がっている。 で、調べてみるとこんな感じ。

チャンネル電波強度
9→239
67
118
117
66
118
なんか無闇に 11ch と 6ch に入っている。昨日は 10ch の局もあった。 そんなわけで 9ch の環境が悪いなら、思いっきりチャンネル数を下げてみるしかあるまいということで、2ch にしたら、嘘みたいに接続性がよくなった。

XP 高速化とかしてみたりする

なんかこのところ起動が遅くなって腹立たしい。 こんなことをしてみた。

いらないサービスを止める

[コンパネ|管理ツール|サービス] で、思いつくままプチプチ手動に落としていった。 確か、こんなあたり。
  • Bonjour (イラネ)
  • B's Recorder
  • DHCP Client (無線LANが切れても動作できるように固定アドレスなのだ)
  • Java Quick Starter
  • Themes (何かが依存していたはずだがエイヤとやった)
  • Wireless Zero Configuration

スタートアップつぶし

  • [スタート|すべてのプログラム(P)|スタートアップ] を右クリック、「開く(O)」と「開く - All Users(P)」 のそれぞれでいらなさそうなものをつぶす。
  • msconfig を起動して「スタートアップ」タブをみて、いらんもんを無効化する。 レジストリを消すより復元しやすいのでオススメ。 たとえば apdproxy, iTunesHelper, jusched とか無効化した。

ディスプレイハック

[コンパネ|システム] の「詳細設定」タブの「パフォーマンス」内の設定ボタンを押して、「視覚効果」タブの「カスタム」を選んでいろいろつぶした。総じて贅沢が多い。

月並みにデフラグ

やってみると果たして C ドライブがグチャグチャになっていた。 いったん D ドラにページングファイルを移してからやる。 USB フラッシュメモリにはページングファイルを移すことはできないので注意。

結果? いやあもう最初から比べたら超快適ですよ。一番利くのはテーマとスタートアップつぶしです。

stdcall と cdecl の違い

呼出規約なんてものがあることに気が付いてしまったので、どっちを使ったらいいか考えなきゃいけない。いや別に優劣を論じるんじゃなくて、不整合だったら気が付くのかどうか気になる。

結論から言うと、それなりの回数呼び出しテストが動くなら、まあ大丈夫。 続きを読む

DEC Visual Fortran で DLL を作ってみるの記

ちょっとマンネリかもしれんが記録。 続きを読む

Borland C++ で DLL を作ってみるの記

承前。Borland C++ 5.0 でコンパイルした DLL なら ASR から呼べるみたいだ。 続きを読む

Cygwin で DLL を作ってみるの記

さて、 Windows で ruby が使えるようになったので、これに既存 C コードをはめこむことを考える。結論からいうと Cygwin で作った DLL は ASR からは呼べないみたいだ。 続きを読む

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。